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ドイルズルームボーナス詳細
どいるずB

 地味ながらもクリアしやすいボーナスです。
 100P=1クレジットと、ポイント換算率から不利なように見えますが、ポイントは目に見えてたまっていくので、一般的な100レーキドハンド=10クレジットよりは有利だと思います。

 レーキを1¢払うたび(自分の割り当てぶん)1Pもらえるので、0.25のレーキがとられた場合、2~12までのポイントがたまることになります。

 仮に0.25のレーキをとられた時のポイントを7とすると、ポイント換算率から、142レーキドハンド=10クレジットになりますが、レーキが0.25に満たなくても(ミニマムレーキは0.05)ポイントが加算されますし、レーキが0.25より膨らんでもその都度ポイント加算があるので、実際は100レーキドハンド=10クレジットの条件より軽くなります。


 ポットが1になると0.05のレーキがとられ、ポイント加算が始まるので、0.10/0.20以上のテーブルで遊んだ方がいいでしょう。0.05/0.10でも微妙にたまっていきます。さすがに0.02/0.04だと厳しいです。また、一回のゲームにおける最大ポイントが300なので、5/10以下のテーブルで遊ぶ方がポイント的に有利ですね。
 レーキの増加とは無関係にポイントがアップしている時もあります。ポットの膨らみ方や自分の参加度合いと関係あるようです。詳しくはわかりませんけれども。

 キャッシャー画面でポイントがサクサクたまっていくのが見られるので、貯蓄好き(?)にも向いています。


 リロードボーナスは未確認です。恐らく存在しないと思います。あったら最高なのに……。


 0.25/0.50や0.50/1ぐらいのテーブルは玉石混淆ですけど、さすがに石が多いです。レイズばかりしてくる石もいますので、その場合はリレイズで様子を見るか、もしくは大人しくナッツを待ちましょう。
 あからさまな初心者が意味不明の行動をとるのはご愛敬ですね。



 
ドイルズルーム紹介ページに戻る



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未分類 | 【2005-10-30(Sun) 07:25:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ドイルズルーム
どいるず


 日本ではほとんど馴染みがないですが、紹介に値する独自性たっぷりのポーカールームです。

 伝説的なポーカープレイヤーとされるドイル・ブロンソン氏の名を冠したこのポーカールームは、ブロンソンを含めて数人のプロが参加していて、特定トーナメントに現れる彼らの首には懸賞金がかかっています。

 初回ボーナスは35%マッチで、400の購入に対し、最大135のボーナスがもらえます。(ネッテラー使用時)

 ボーナスはあとのせ式です。ボーナス額に対応したポイントをためるとふりこまれます。


 ポイント換算率は、100P=1クレジットです。135のボーナスをもらうためには、13500ポイントためなければなりません。

 そんなにポイントをためられるか……とおっしゃる方もいると思いますが、ご安心下さい、ポイントはかなりたまりやすいです。


 ポイントは以下のような条件で増えていくようです
 ・トーナメントの参加料として1¢払う=1P
 ・リングゲームで、1¢のレーキを払う=1P(ただし、自分の割り当て分)
 ・ポットに参加する。または参加しているポットの額が膨らむ



 二つ目までの条件は、サポートからの情報なので間違いないと思いますが、三つ目の条件が意外な伏兵で、レーキ額が上がっていないのにポイントがたまっている場合があります。が、条件がよくわかりません。
 サポートにきいても「ポット額が大きくなればなるほど、ポイントが増えます」みたいな回答しかきません。

 一回のゲームにつき取得できるのは最大300ポイント(3クレジット相当分)なので、トーナメントなら30+3、リングゲームなら5/10を上限にうつ方が合理的ですね。ボーナス情報詳細についてはこちらでどうぞ。

 トーナメント参加料100¢=100P=1クレジットなので、トーナメント派にも向いていますし、0.05/0.10リミットテーブルでも、微妙にポイントが加算されていくので、低リスク派にもオススメです。もちろん高めのテーブルで遊べば、ポイント加算は倍率ドンさらに倍といった状態になりますので、条件クリアはけっこう早いと思います。

 また、初回ボーナスは35%マッチ以外に『super/system2』というポーカー戦略本を選ぶこともできます。これらの選択は、アカウント作成時、ソフトウェア上で行います。
 戦略本を得るためには、10000ポイントをためる必要があります。ちなみにわたしはこちらを選びました。05年10月の時点でまだまだポイントがたまっていないので、内容はわかりませんけれども。


 ソフトはTribecaTable製です。発音が全くもってわからないので、仮にトリさんと呼ぶことにします。

 トリさんは様々なポーカールームで採用されていますが、マイナー系が多いです。
 ソフトの作り自体も、マイクロゲーミング製のプリマポーカーを優等生的と表現するならば、三枚目的な部分があります。機能的には問題ないんですけど、気のぬけるような効果音が所々に……。


 フリーロールは頻繁に行われていますが、ポイントを使って参加するタイプなので、純然たるフリーロールとはいえず、標準的評価としました。これで競争率高かったら評価下げてましたね。


 STTは最高評価です。超低額から用意されていて、参加料が適切、9人用、6人用、2人用テーブルがあり、ターボも用意されていて、人の集まり具合もなかなかです。ポイントがたまりやすいのも嬉しいですね。


 固有イベントはやや大人しめの額ですが、賞金首がいるなど独自性にあふれています。トリさんソフト共通の予選-本戦系イベントはさすがに派手です。詳細はこちらで確認できます。

 ウェブページ、ソフト共に『オッサン』というかドイル・ブロンソン氏本人が全面に押し出されますので、オッサン好きの方にかなりオススメです(?)。


・リミットホールデム……0.02/0.04より
・STT……0.10+0.01より
・最低購入額……25
・最低払戻額……25
・支払い……2~3日程度

(以上のデータは全てネッテラー使用時)


 0.10/0.20あたりでコツコツやる方はもちろん、トーナメント好きにもメリット大。↓のおっさんバナーからご入場を



未分類 | 【2005-10-30(Sun) 07:18:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
あわせて六連
 10/8の日記で書いたバンカーベット四連敗に、今日新たにお友達の二連敗くんが加わりました! あわせて六連敗……。

 確率としては、64分の1以下。我ながらさすがです。これだったらスロット打った方がマシかも。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-29(Sat) 23:45:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
トーナメント種類
 今回はトーナメントの種類をそれぞれの要素から分けていこうと思います。

<ゲーム開始時間の違い>


 ・スケジュール系(Scheduled)……開始時間が決められている。ポーカールームによって何分前にエントリーを締め切るかが違う。

 ・シット&ゴー系(Sit&Go)……テーブルにプレイヤーがそろい次第ゲーム戦闘開始。ポーカールームの規模が大きくなればなるほど、基本的には対戦相手が見つかりやすい。




<テーブル数>


 ・マルチテーブルトーナメント……その名の通り、複数のテーブルにまたがって行われる。参加人数が多ければ多いほど長期戦に。

 ・シングルテーブルトーナメント……一つのテーブルでゲームが行われるため、マルチテーブルのような席の移動がなく、より相手を観察しやすい(されやすい)。ほとんどがシット&ゴー形式。




<ゲーム形式>


 ・ターボ……ブラインド上昇が早い。スピードトーナメントとも。

 ・ウルトラターボ……ブラインド上昇が鬼のように早い。

 ・光速ターボ……光の速さでブラインド額が上がっていく。宇宙人向けルール(ウソ)。

 ・リバイ(Re-buy)……再びバイイン額を払うことによって、ゾンビのように復活できる。リバイが許されないトーナメントをフリーズアウト(Freez out)という。

 ・ギャランティード(Guaranteed)……プレイヤー数にかかわらず、賞金総額が保証されている。例えば、バイイン額5+1の1500ギャランティードトーナメントは、参加プレイヤーが300人未満だと、ポーカールーム側の持ち出しになるので、プレイヤーが有利になります。
 プレイヤー数が多いメジャーポーカールームだと、なかなか持ち出しになるのが少ない。マイナー系ポーカールームや新進ポーカールームではプレイヤー数の少なさから、持ち出しが起こりやすい。マイナー系ポーカールーム発掘の楽しみはここにあります。




<トーナメント賞品による違い>


 ・サテライト(Satelite)……ライブトーナメント(ランドベースドトーナメント)への出場権が賞品

 ・クオリファイアー(Qualifier)……サテライトへの出場権が賞品。バイイン額が往々にして安い



 特に記述がない場合、バイイン額10+1の左部分(賞金部分)×参加プレイヤー数が賞金総額となります。

テキサスホールデムについて | 【2005-10-29(Sat) 16:16:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
テーブル大別
 ポーカールームに用意されているテーブルを大別すると、リングゲームのテーブルと、トーナメントのテーブルに分かれます。


 ・リングゲーム……ライブゲームとも呼ばれ、着席、離席のタイミングは自由です。観察される(観察する)前に勝ち逃げができるので、運の要素が濃いめです。


 ・トーナメント……Buy-in(バイイン)と呼ばれる賞金用クレジット+参加料を払い、勝ち残った上位者で賞金用クレジットの総額を分け合います。Buy-in額10+1といった形で表されます。ゲームが始まると、トーナメント用のチップが渡され、自分のチップがゼロになるとゲーム終了です。

 大規模のものから、相手が見つかり次第始まるタイプや1対1のものまで用意されています。

 決着がつくまで逃げられないので、いきおい長期戦になります。遊ぶ時間が限られている人には向いていません。観察力が鍵になります。ポーカールームによって参加料が違うので、できるだけ有利なところで遊んだ方がいいですね。5+1だとぼったくりで、10+1だと適正になります。



 次にベット形式によるゲームの違いを説明してみます。




<ベット形式によるゲームの違い>


 ・Fixed(フィックスト)……ベット額が固定なので比較的穏やかな展開です。ベット額を設定する事がないので、ゲームのテンポ自体もはやめ。リミットとも

 ・Pot Limit(ポットリミット)……ベット額は自由。ただし、ポットに入っている額を超えてベットすることはできない。PLと略される

 ・Non Limit(ノンリミット)……ベット額は自由。全額投入をオールインという。心理戦の色が濃い。波が激しい。NLと略される



 比較的波の穏やかなfixedの低額リングゲームで遊ぶのが、ポーカールームでボーナスを生かす最良の選択となります。また、一番遊びやすく初心者が多いテーブルとも言えるでしょう。

テキサスホールデムについて | 【2005-10-29(Sat) 05:41:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
恐るべしマイクロゲーミング
 マイクロゲーミングの新作やりました? 

 オイラはwasabi-sanにぞっこんラブですよ。なんたって和風をうたいながら、登場キャラのほとんどが自称世界の真ん中国家テイストなんですもの。

 ワイルド図柄の寿司職人がネタを切る時の効果音「はっちゃっちゃっちゃっーっ!」は心してきくべし。そんなかけ声出す職人さんいたら、間違いなくワイドショーの餌食だわ。

 こういうおバカスロット、個人的には嫌いじゃないんですよね。センスの悪さが逆に個性となっている気がします。


 ちなみに、このスロット、トゥームレイダーやマーメイズミリオンズのスキン換えなので、機能的な新しさはないです。RTGのRONINの方が間違いなくレベルが上だなぁ。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-27(Thu) 20:55:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
+おじさん
 ポーカールームの名前に『おじさん』という言葉を加えてみる。

・アルティメットおじさん……ウソの武勇伝とかしてそう
・アブソリュートおじさん……オレがルールブックだと言い張りそう
・エンパイアおじさん……自分の家をオレの城、自分の家族を、オレの臣民と言いそう
・パシフィックおじさん……太平洋をいかだで横断してそう
・エベレストおじさん……近所の子供をつかまえてはエベレスト登頂時の話をしつこくしてそう
・パラダイスおじさん……いつも南国風のよそおいをしてそう。頭の中だけ本当にパラダイスかも
・ノーブルおじさん……自分はフランス貴族の血をひいていると主張してそう
・インタートップスおじさん……上半身ハダカでうろうろしてそう(それはトップレス!)


 おそまつ

閑話妄言 | 【2005-10-25(Tue) 17:57:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
エベレストポーカーボーナス詳細(05/10/25更新)
えべれB


 100までの100%ボーナスとなっていますが、実際はボーナスという代物ではなく、コンプのようなものです。


 100の賭け額に対し、1のクレジットがリアルアカウントに編入されます。低額ノンリミットでオールイン連発すれば、比較的ボーナスを回収しやすそうですが、あくまで比較的ですね。

 超高額テーブルで遊ぶ人には恩恵ありそうですけど、そういう世界だと100のボーナスは焼け石に水のような気がします。


 ただただベットについてくるカモが多いので、主菜はカモプレイヤーにして、ボーナスはそえもの程度に考えた方がいいでしょう。

 わたしは0.5/1のリミットや低額ノンリミットで遊んでいます。強い手ができた時にただベットしていれば勝てる印象です。
 釣り堀テイストもそのままに、もう少し、プレイヤー数が増えてくれればいいんですけれども。


エベレストポーカー紹介ページへ戻る



未分類 | 【2005-10-25(Tue) 05:29:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パシフィックポーカーボーナス詳細(05/10/25更新)
ぱしふB


 珍しいボーナス先のせタイプです。また、ボーナス条件もレーキやポイントとは無関係です。

 ボーナス額の20倍を賭ければ該当ボーナス分を払い戻せるという条件なので、どんな低額テーブルからでもクリアを目指せます。
 気長にやれるのはいいんですが、途中経過はソフトウェア上から確認できないので、サポートにきく必要があります。ソフトウェア上からチャットサポートをつかまえるのが一番ですね。

 賭け額をこなす関係でリングゲームを遊ぶ事になると思います。カモが多いといわれるパシフィックポーカーですが、セオリー無視の逆転劇に遭遇することもしばしばあります。ある程度の逆転負けは受けいれ、ストレートやフラッシュなどを狙った方がいいかも知れません。

 いくらか上手な人もまじっている感じですね。残念ながらリロードボーナスはないようです。あったらあったで扱いにくいでしょうけど。

パシフィックポーカー詳細ページへ戻る



未分類 | 【2005-10-25(Tue) 05:25:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
パラダイスポーカーボーナス詳細(05/10/25更新)
ぱらだB


 目立たない存在になりつつあるパラダイスポーカーも、たまにリロードボーナスをオファーしてくれます。


 ボーナス条件は0.25以上のレーキをとられると1Pたまり、それをボーナス額の十倍ためるというものです。トーナメント参加料もポイントに加算されますが、気休め程度です。

 レーキが0.25以上(ポットが5以上)にならないと、ポイントが加算されないので、0.5/1以上のテーブルで遊ぶことになるとおもいます。

 わたしの遊んだ印象だと、逃げる時と攻める時のメリハリがついたプレイヤーが多いので、中途半端な手でレイズ合戦に参加すると、うちまける可能性が高いので、引き際を考えながらベットした方がいいと思います。

 老舗だけあって熟練プレイヤーが多い印象ですね。


未分類 | 【2005-10-25(Tue) 05:21:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ノーブルポーカー 第5版(06/2/12更新)
-イベントは独自性全開。プレイヤー数がネック-

nobleP



 プレイテックがソフトを提供するアイポーカーネットワークのポーカールームです。

 初回ボーナスは250までの50%マッチです。以前と比べると激減しました。よってボーナスの評価を一つさげました。

 ボーナスはあとのせ方式で、ポイントを一定量集めると自動的にアカウントへ振り込まれます。
 換算率は500P=10クレジットです。

 ポイントは以下の条件で加算されます。
 ・0.25/0.50のテーブルで1ゲームを消化=1P
 ・0.5/1のテーブルで1ゲームを消化=2P
 ・1/2以上のテーブルで1ゲームを消化=4P


 例えば、1/2のテーブルで固定して遊びますと、125ハンド=10クレジットという割合になります。100レーキドハンド=10クレジットというボーナス条件が多いことを考えると、悪い条件ではありません。0.25/0.50のテーブルで遊べば四倍時間がかかりますが、リスクは1/4以下になります。0.25/0.50の方が雑な打ち手が多いからです。


 ソフトはプレイテック製です。独特のサクサク感は健在で、スピード感は相当のものです。フォーカラーデックのオプションがないので低めに評価しました。トーナメント戦では、ブラインド上昇までの時間がテーブル画面上部に表示されるので、親切なところもあるんですけども。


 フリーロールはぼちぼちと行われています。頻度、賞金額、競争率、どれをとってもそこそこという感じです。


 STTは10人がけテーブルがあまり用意されてないのと、参加料が高めなのがちらほら見受けられるのと、用意されているテーブル数が正直少ないので低めに評価しました。プレイヤーの集まり具合はまあまあです。


 イベントは豪華です。高額賞金トーナメントはもちろん、ipokerネットワーク(プレイテック系)のシット&ゴー連続勝ち抜き賞金や、バッドビートボーナスも用意されています。この辺は後で別項にて説明しますね。

 更にノーブルポーカー単体で行ってるシット&ゴー勝ち抜き賞金も存在します。こちらの方が、ipokerネットワーク提供のものより豪華だったりします。その独自性と豪華賞金額を評価して五つ星をつけてみました。詳細はこちらから。



 ボーナスを活用しながらルーズなプレイヤーをカモにしたい人、独自イベントに参加したい人にオススメです。


・リミットホールデム……0.02/0.04から
・STTノンリミットホールデム……1+0.1から
・最低購入額……20
・最低払い戻し額……5
・支払い速度……2日から3日程度
(上記データはネッテラー使用時)

 カモと豪華イベントのハーモニーを味わいたい方はのバナーからよろしくお願いいます

noble250


未分類 | 【2005-10-22(Sat) 20:15:37】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
ノーブルポーカーイベント詳細2005年11月度
-$100000000jackpot-
<系統:ライブトーナメントにおける特殊ボーナス>


(未確定の部分がありますが、わかる部分だけでも説明していきます)

・来年四月、ラスベガスで行われる"Noble Poker $100000000Mega Tornament"の最終テーブル(ラスト9人)で、10の4of a kind以上のハンドを出せば、特別賞金。最高額はスペードのロイヤルフラッシュを出した時の$100000000となる。

・"Mega Tournament"への予選は来年四月までに、バイイン額500+50のトーナメントという形で八回行われる

・予選の賞品である参加権は、25の参加者ごとにい一つ追加される

・直接本戦に参加したい人のバイイン額は$10000

・ロイヤルとストレートフラッシュはポケットカードが使われていること

・ボーナス額は以下の通り
スペードのロイヤルフラッシュ……100000000
他のロイヤルフラッシュ……1000000
ストレートフラッシュ……750000
AまたはKのフォーオブアカインド……500000
Qまたは10のフォーオブアカインド……250000






-$1000000sit&go Challenge-
<系統:シット&ゴー勝ち抜きボーナス>


・バイイン額10+1の指定Sit&Goトーナメントで七回連続一位になれば1000000のボーナス

・六回連続一位でも75000、五回連続でも25000のボーナス

・二位以内が五回連続でも250のボーナス

・七回連続一位である証拠をサポートに送る。共謀プレイはチェックされる

・同じプレイヤー十人だとダメ

・同じIPアドレス、家からだとダメ

・二つ以上のアカウントで参加しちゃダメ

・攻撃的な言葉を使っちゃダメ

・このボーナスに対する共謀行為をしたプレイヤーはアカウント凍結する

・手心を加えた人もアカウント凍結

・ジャックポットボーナスにまつわる払い戻しはチェックが入る



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ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-22(Sat) 20:14:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
エベレストポーカー第三版(05/10/27更新)
-ボーナス×だけど魅力的な理由は?-

eve


 多言語に対応しているせいか、妙な宣伝が目立っていたエベレストポーカーでしたが、その実、まともなところでした。

 ボーナスが特殊なのと、USAプレイヤーを閉め出していたせいで、テーブルは閑散としてますが、ただただコールしてショウダウンまでついてくるお魚さん(カモ)が存在する場所なので、かなり貴重だったりします。


 ボーナスは100までの100%マッチです。ペンディングアカウントからリアルアカウントに編入されるタイプですが、換算率は100の賭け額に対し1クレジットなので、低額で遊ぶ人にはそのメリットを享受しづらいです。
 トーナメントの参加料も賭け額としてカウントされます。リングゲームで単位の大きなチップをやりとりする人には向いているかも知れません。180日以内に条件を満たさないとボーナスは消えちゃいます。詳細はこちらからどうぞ。


 ソフトはグランドヴァーチャル製ですが、ツボはおさえているので、大きな不満点はないです。他プレイヤーに対するメモ書きがないくらいでしょうか。ボタンの配置やデザインもまともです。キャッシャーが1クレジットから引き出しできるので評価高めにしました。


 純然たるフリーロールは存在しませんが、ごく微量な賞金額のトーナメントに無料で参加することができます。


 STTは低額テーブル、5~6人用テーブル共に用意されています。5+0.5や10+1よりは0.4+0.1などの低額テーブルがにぎわっていますね。


 イベント数も多くはないですが、ライブトーナメントの予選がけっこう豊富だったので幾らか評価あげました。ただ、ヨーロッパのプレイヤー向けですね。詳細はこちらで確認できます。

 ボーナスやトーナメントは期待できませんが、それを補ってあまりあるお魚さんがいらっしゃいます。釣り堀スタイルで楽しむには大変すぐれたポーカールームだと言えます。ソフトも割と使いやすいですし。


・リミットホールデム……0.02/0.04
・STT……0.04+0.01
・最低購入額……20
・最低払い戻し額……1
・払い戻し……1日から2日程度

(上記データはネッテラー使用時)


エベレストポーカーでお魚さんを釣り上げたい人はのバナーから入場下さい

evelgif



未分類 | 【2005-10-22(Sat) 17:16:54】 | Trackback:(0) | Comments:(3)
エベレストポーカーイベント詳細 2005年12月度
-European Poker Tour Scandinavian Open-
<系統:ライブトーナメント予選>


・優勝者には2006年1月25日から28日の間、Casino Copenhagenで行われるEuropean Poker Tour Scandinavian Openへの参加パッケージ(4000ドル相当)

・フリーロールを含めるとひ孫予選まで存在。詳細はエベレストポーカーのサイトで




-European Poker Tour French Open-
<系統:ライブトーナメント予選>


・優勝者には2006年2月8日から11日の間にDeauville casinoで行われるEuropean Poker Tuor French Openへの参加パッケージ(4000ドル相当)

・フリーロールを含めるとひ孫予選まで存在。詳細はエベレストポーカーのサイトで




-European Poker Tour Grand Finare-
<系統:ライブトーナメント予選>


・優勝者には2006年3月8日から11日の間にMonte Carlo Bay Hotel and Resortで行われるEuropean Poker Tour Grand Finareへの参加パッケージ(10000ドル相当)

・フリーロールを含めるとひ孫予選まで存在。詳細はエベレストポーカーのサイトで




-WPT Championship-
<系統:ライブトーナメント予選>


・優勝者には2006年4月18日から24日の間に、Bellagio Hotel and Casinoで行われるWorld Poker Tour Championshipへの参加パッケージ(25000ドル相当)

・フリーロールを含めるとひ孫予選まで存在。詳細はエベレストポーカーのサイトで



*全トーナメントに共通

・エベレストポーカーの予選から本戦へ出場する人は、エベレストポーカーのロゴがついたものを身につける
・エベレストポーカーのスポークスマンとしてトーナメント中ふるまう
・本戦参加パッケージは譲渡、換金不可


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ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-22(Sat) 06:14:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
最近プレイしてないな……
 マネージャーチャットを使ってから、アフィリエイト用のメールアドレスにもう一度メールを出したら、やっと解決策を寄越してくれました。アフィリエイト関係の質問を普通のサポートに出したのがいけなかったんだろうか?

 問題は解決したので、これでアフィリエイトをはじめられます。レビューの文は既に書いているので、早ければ今週中に紹介できるかも。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-19(Wed) 17:54:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
プリントアウトするとけっこう楽です
 ただいまイベント情報を集めている真っ最中です。アルティメットベット、アブソリュートポーカー、パシフィックポーカーのイベントを印刷してチェックしてます。

 どうやらイベント情報はレビューとは別に記事を書いて、月ごとに更新した方が良さそうです。



 紹介しようとしていたポーカールームにアフィリエイトアカウント作成に関する質問メールを出しているのですが、何度送っても返事がきません。それまでは数時間内に返事がきていたので、ちょっと謎です。
 ボーナス関連の質問ばかりしていたから『奴はボーナス狙いのプレイヤーだから無視しよう』という扱いでもされているのでしょうか?
 チャットサポートやマネージャーをつかまえてみる予定ですけど、対応がひどかったら紹介やめようと思います。おこづかいプレイヤーにやさしい場所だけに、できれば紹介したいとこなんですけども……。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-17(Mon) 22:34:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
1000レーキドハンドって……
 ちょっと注意報です。


 新進ポーカーネットワークであるアイポーカーネットワーク(プレイテック)に所属する、ダイアモンドクラブポーカー、プレイゲートポーカー、プレステージポーカー(全てオンラインカジノ併設タイプ)をボーナス活用プレイするのは避けた方が賢明かも知れません。

 プレイゲートポーカーで、初回購入30に対する、7.5のボーナスをもらおうと、指定されたレーキドハンド(ボーナス額の10倍)をこなしました。その後二日間たってもふりこまれないので、チャットサポートをつかまえて聞いてみたところ、1000レーキドハンドこなしてくれと言われました。
 わたしは30購入の7.5ボーナスなんだけど…………と切り返したら『ごめん、1000ハンドこなして』の一点張り。
『そんじゃ、1000ハンドこなしたら、100ボーナスもらえるのか?』と聞いたら、またもや『ごめりんこ』と誠意あふれる対応!

 ひょっとしたらプレイゲートカジノの方に残っていたMWRがポーカーの方に反映されていたのかも知れませんが、それにしても不自然。

 メールで『あといくらレーキドハンドこなしたら初回ボーナスもらえます?』と質問した時には『君は××ハンドこなしてるよ。君の初回ボーナス額は××だから、必要な総レーキドハンドは××になるよ』と返事がきていたのて、余計に不可解です。


 とりあえずわたしのブログで紹介する事はなくなりましたね。
 ボーナスプレイを狙っていた方はご注意下さい。

ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-15(Sat) 15:07:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
路線
 ただいま某ポーカールームのシット&ゴー5人がけテーブルで、ひたすらプレイしてます。
 いまのところ、8戦して1位2回、残りは入賞圏外です。

 今まで遊んだことのあるポーカールームの中で一番タイトで、正直展開が遅くイライラします。ここでタイトプレイヤーに対する攻め方を学習しようかなと。5+0.5のテーブルなので、レベルはたかが知れていると思いますが、どうにかコツをつかみたいです。


 ポーカールーム紹介、オンラインカジノその他の経験がある人向けに行っていたんですが、アカウント開設マニュアルみたいなのを作成して、初心者の方に配慮した方がいいんですかね?

 自分のページを見ている人はマニヤックな人にちがいない。よって、初心者向けのマニュアルよりもポーカールームの新規開拓に力を注ごう…………なんて思っていたわけですが、アルティメットベットのアフィ担当から、
『きみんとこな、クリック率高い割には、アカウントひらいた人いないよ。手伝える事があるなら力を貸すから、何かあったらメールしてくれ』と心配される始末。


 うーん、実際どうなんですかね。マニュアル類作った方がいいのかな……。画像ばんばん使うとページが重くなりそうなので、バナーもなるべく小さいのを選んできたんですけど、路線変更した方がいいのかな?

 コメント欄にメッセージ残していただければ、それを参考にして路線をきめますので、ご意見いただければ嬉しいです。あいさつ抜きでOKですので、ぜひお願いします。


オンラインカジノ日記 | 【2005-10-14(Fri) 00:02:14】 | Trackback:(0) | Comments:(3)
ポーカールーム共通プロモ  アイポーカーネットワーク編
-後発の強さか、独自性たっぷり-



 じわじわと勢力を伸ばしているアイポーカーネットワークのプロモを解説します。


 アイポーカーネットワークは、プレイテックのソフトを採用しています。
 このテキストを書いている05年10月の時点でも、まだまだ新しく、ひるがえってプレイヤー不足が悩みの種といった状態です。


 ただ、後発の強みを生かしてると言うべきか、ネットワーク共通プロモは独自性にあふれ、トーナメント好きの心をくすぐってくれます。


 先ずはありきたりとも言える、バットビートボーナスの条件を書いていきます。


・Jのフォーオブアカインド以上のバッドビートが対象
・ポケットカードが勝ち負け両方のハンドに使われていること
・50%が敗者に 25%が勝者に 残りの25%をカードを配られた人で分配
・$30/$60以上のテーブルでは1000クレジット分配?
・$20/$40のテーブルでは850クレジットを分配
・$10/$20のテーブルでは700を
・$5/$10のテーブルでは600を
・$2/$4のテーブルでは500を
・$1/$2のテーブルでは400を
・$0.5/$1のテーブルでは300を
・もちろんリングゲームのみ



 ジャックポットタイプではない点が、他ソフトとの違いですね。0.5/1や1/2のテーブルで遊んでいる人にとってあまり魅力的じゃないかも知れません。



 次にアイポーカーネットワーク独自プロモの登場です。

 わたしは最初どこにでもあるような高額トーナメントだろうと思っていたんですが、内容をちゃんと確認したら目からウロコでございました。



-maui Jackpot S&G-


・5+0.75"maui Jackpot S&G"10プレイヤーシングルテーブルトーナメントで、五回連続一位になれば15000のボーナス
・五回連続一位である証拠をサポートに送る。共謀プレイはチェックされる
・五回連続二位以内でも200ボーナス
・同じプレイヤー十人だとダメ
・同じIPアドレス、家からだとダメ
・二つ以上のアカウントで参加しちゃダメ
・攻撃的な言葉を使っちゃダメ
・このボーナスに対する共謀行為をしたプレイヤーはアカウント凍結する
・手心を加えた人もアカウント凍結
・ジャックポットボーナスにまつわる払い戻しはチェックが入る





-"Dirty Dozen Jackpot Sit 'N' Go Tournament"-


・2+0.35"Dirty Dozen Jackpot Sit 'N' Go Tournament"12プレイヤーシングルテーブルトーナメントに四回連続一位になれば2000ボーナス
・4回連続一位である証拠をサポートに送る。共謀プレイはチェックされる。
・後は上に同じ





-$25,000 Rio Jackpot Sit 'N' Go-

・$20+$3 "Rio - Jackpot Sit 'N' Go" 6プレーヤーシングルテーブルトーナメントに六回連続一位になれば25000のボーナス
・六回連続一位である証拠をサポートに送る。共謀プレイはチェックされる。
・六回連続二位以内でも300のボーナス
・後は上に同じ


 各種専用のシット&ゴーテーブルが用意されています。

 参加料もそこまで割高ではないので、ジャックポットがあるだけ普通のテーブルより魅力的と言えます。


 ただ、賞金を渡す前のチェックは相当厳しいようなので、一位もしくは二位のポジションについたら、スクリーンショットをとるなどして、きっちり証拠を集めておきましょう。

 賞金を得られるような状況はそうそう無いと思いますが、まったくの夢物語ではありません。

 特にMauiジャックポットはバイイン額に対する賞金額が魅力的ですね、


 わたしもポーカールーム探索が終わったら優先的に遊んでみようと思います。


 最終戦まで連続一位で、最終戦だけ三位だったらトラウマものですけれど。


ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-11(Tue) 12:33:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ポーカールーム共通プロモ  プリマポーカー編
-ひとつはおなじみのバットビート、もう一つがようわからん-



 マイクロゲーミング製のソフトウェアを採用しているネットワークです。

 採用ポーカールームが多い割には共通プロモが少なく、地味だったりします。
 ただ、ポーカールーム個別で行われてるプロモは様々なものが用意されているので、自分のプレイスタイルにあわせて場所を選ぶのが賢明ですね。


 例えば月ごとのレーキバックをしているところが三つありますし、レーキ支払い回数によるランキングが設けられ、上位者に賞金が出るところもあります。
 長期的にリングゲームを遊ばれる方は、一時的なボーナスより魅力的かも知れません。



 共通プロモですが、バットビートボーナスと、マジックハンドの二つがあります。

 他ソフトでもおなじみのバッドビートボーナスが、以下のような条件で発動します。


・500が最低で、毎日50が加算
・Kのフォーオブアカインド以上
・リングゲーム
・ホールカードが勝ちハンド負けハンドに両方使われていること
・2/4以上のリミット 0.5/1以上のNL&PLはジャックポットの100%を獲得
・上記未満の場合は50%
・50%が敗者に 25%が勝者に 残りの25%をカードを配られた人で分配
・コンタクトをとってしめしあわせてはいけない


 もう一つのマジックハンドボーナスなんですが、正直なところ条件がよくわかりません。わかっている範囲で書いてみると……、

・400万ハンドごと
・賞金の総額1250は50%を勝者に、残りを他のプレイヤーで分配
・リングゲームのみ
・3人以上がカードを配られていること



 ポーカールームごとに表記が微妙に異なるので、よくわからないのが実状です。

 プリマポーカーが400万ゲームごとにくれるご祝儀のようなものでしょうか?


 ご存じの方がいらっしゃいましたら、コメントしていただけると大いに助かります。


ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-10(Mon) 11:42:06】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ポーカールームソフト共通プロモ  クリプトロジック編
-カジノ規模とプロモ規模が正比例-



 昔は色々やっていた印象のあるクリプトロジック採用のポーカールームですが、今でも共通して存在しているのは、バッドビートジャックポットだけになってしまったようです。


 見事な散り際に対するジャックポットは、以下のような条件で発動します。


・2500$(もしくは1500£)からスタート
・一日に150$(もしくは100£)加算されていく
・J以上のフォーオブアカインドが対象
・ホールカードは両方使われていること
・リングゲームのみ
・50%が敗者に、25%が勝者に、残りの25%がカードを配られた他のプレイヤーで分けられる
・1/2のテーブルだとジャックポットの25%が、2/4だと50%が、3/6だと75%が、5/10以上だと100%が支払われる



 他のソフトに比べて、賞金は多めの気がします。

 以前はロイヤルフラッシュボーナスもありましたが、いつの間にか消えてしまったようです。


 ポーカールーム個別で設定されているプロモは、運営カジノの規模によりますね。(カジノ併設のポーカールームじゃない所もあります)

 毎月ボーナスだけってところもけっこうあります。まぁボーナスがあるだけでも充分魅力的なんですけどね。

ポーカールームイベント詳細 | 【2005-10-09(Sun) 23:23:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ダメ出しと連敗と
 ボードックのアフィリエイトを申し込んだら「お前、独自ドメインじゃなからダメ!」と断られてしまいました。お気に入りポーカールームだっただけに残念です。


 カジノの方は絶不調で、少額ボーナスバンカーベットに4カ所で失敗し、インターカジノで新ゲームやったら、ボーナス機能を見る前に全滅と、いつもの調子をキープしています。ポーカールームでコツコツがんばります。今は正直情報集めの方が楽しいんですけども。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-08(Sat) 15:49:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
マイクロゲーミング新ゲームレビューその2
-ハロウィーニーズ-

・つくりこみ……☆☆☆☆
・あたらしさ……☆☆☆
・トリックオアトリー度……☆☆☆☆☆



 ハロウィンをモチーフにしたスロットは他にも存在しますが、今回の新作はその真打ちとも言えます。

 5リール20ペイラインのボーナスステージ、フリースピン機能搭載のビデオスロットです。トゥームレイダーやマーメイズミリオンズ、ブッシュテレグラフと似ていますが、フリースピンが10回ではなく、15回であったり、ボーナスステージ用のシンボルがペイライン無関係のスキャッタータイプだったりと、微妙な違いがあります。
 かといって、新しい魅力に満ちあふれているかというと、焼き直しの感が否めません。


 サウンド、グラフィック共に凝っているのですが、図柄がごちゃごちゃしていてカオスな印象です。効果音はけっこう気に入っています。勝てさえすればお気に入りになるスロットかも知れません。




-スペルバウンド-

・つくりこみ……☆☆
・あたらしさ……☆
・画面から目を離しているスキに、あのアマっこが白目を向いているのを想像したら、怖くて二度とプレイできなくなる度……☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



 3リール、3ペイラインシンプルなスロットです。
「ボーナスステージは邪道」「ペイラインが多すぎると混乱する」「マイクロゲーミング一の不気味な笑顔が見たい」ってな人向けのスロットです。

 妄想好きのわたしは、ちょっと目を離したスキに白目を向いてケラケラ笑っているのでは(もちろん髪の毛はヘビになっている)……と想像し、以来怖くてこのスロットを回せなくなりました。

 機能で楽しむスロットではなく、妄想で楽しむスロットというところでしょうか?

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-04(Tue) 23:03:40】 | Trackback:(0) | Comments:(1)
新ゲームレビューその1
 相も変わらずのマイクロゲーミング新ゲームレビューをば。50ハンドダブルジョーカーVPは、みなさん察しがつくと思うので割愛します。


-ウィッチズウェルス-

・つくりこみ……☆☆☆☆☆
・あたらしさ……☆☆☆☆☆
・ホラースロット度……☆☆☆☆


 ボーナス機能つきの5リール9ペイラインのビデオスロットです。

 魔女がワイルドシンボル、コウモリがスキャッターで、にゃんこがボーナスゲームに進むためのシンボルになります。
 猫シンボルが有効ペイラインに左から3~4つ連続すれば、一つめのボーナスステージに進みます。

 第一のボーナスステージにすすむとクレジットや第二ボーナスステージへの入場券が当たるぐるぐる抽選会が始まります。ぐるぐる抽選会にはハズレがありませんが、かなりの低倍率も用意されているので、落胆する事もしばしばです。

 にゃんこが五個そろったら、いきなり二つめのボーナスステージが始まります。
 第二ゲームは、自分で高い所にのぼって下りられなくなったであろうバカ猫あいらしい猫さんを救出するというものです。

 基本のクレジットが設定されていて、ミッション失敗となっても基本クレジットは受け取ることができます。空とぶほうきにまたがり、猫の所までたどりつけば、基本クレジットが二倍に、その上無事生還すれば基本クレジットが三倍にふくれあがります。

 フリースピン連鎖で笑いとスピンが止まらない……というタイプではないので、そこまで爆発力はありません。先月のチェインメイルに比べてもおとなしめです。

 今までのマイクロゲーミングのイメージをくつがえす絵柄の斬新さ(気持ち悪さ?)と二つのボーナスゲームの凝り具合を評価して、あたらしさとつくりこみ共に☆☆☆☆☆としました。それじゃあ病みつきになるほど面白いかときかれると「?」なんですけれども。

 ホラースロット度は☆☆☆☆です。魔女が落下物にぶつかった後の描写やスロットの絵柄が実写だったら、間違いなく五つ星評価でしたね。そんなマニア向けのスロット、わたしでもご免ですが


 以前は釣りを題材にしたスロットが続けざまにリリースされてましたけど、新ゲーム開発チームに○太郎似の何者かでも加わったのでしょうか?
 次の新ゲームがみものですね。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-01(Sat) 23:54:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
疲労困憊の結果
 ボードッグの10+1スケジュールドトーナメントで、2/154となり、400の賞金を入手。ポーカーによる最高利益を出すことができました。

 戦いぬくこと四時間、ラストのヘッズアップでは疲れ果てて、かなり適当にオールインをかましたり、受けたりして死亡しました。


 一番の利益が出たこのトーナメント戦でも、課題は沢山見つかりました。勝っても負けても収穫があるのがポーカールーム、特にトーナメント戦のいいところです。


 +400(バイイン額を引くので実際は+389)ということで、マイクロゲーミング新台の負けを十二分に取り戻すことができました。
 コインサイズを上げて勝負すると負けまくるいつものパターンは健在で、ポーカールームへの逃避を加速してくれます。

 トーナメント戦勝利のおかげで、昨月は目標額達成です。なんかポーカールーム様々です。来月からNBAも始まりますし、オンラインカジノ以外でもたっぷり楽しめそうです。

オンラインカジノ日記 | 【2005-10-01(Sat) 02:00:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ポーカールームレビュー
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